こんにちは。松浦です。
今回は、みんカラにパーツレビューを投稿してくださったオーナー様2名とGR Garage高辻様のイベントで取付させて頂いたGRヤリスをご紹介させて頂きます✨
MINI と ZR-V、どちらもガソリンターボの人気モデル。お二人とも★★★★★の評価を頂きました🙇
① MINI Cooper S 3ドア(F56)| tatumari 様(★★★★★)





以前から興味がありエラーが出にくいとの評判を信じて思い切って購入しました。
取り付けも難しい事もなく終わり、せっかくなのでBluetooth接続出来るようにして設定変更を気軽に楽しんでます。
燃費を気にせずフルパワーも良いですが、グリーンモードでモード2位でも踏んだ時のトルクアップを感じられて気分が良いです。
買って良かったです。
▶ レビュー全文はこちら(みんカラ)
▶ MINI Cooper S 2.0(F56)用 CRTD4 はこちら
② ホンダ ZR-V 1.5 ターボ | koyamada1203 様(★★★★★)




ブリッツのパワコンに飽きたのでTDIチューニングのサブコンに変えました。
パワコンの時より下からのブースト立ち上がりが鋭くなりました。
まだ踏み込んでないけど確実にパワーアップしました。
223PS 295NM
ブリッツの剥き出しエアクリと無限マフラーも効いてるはずなので数値より上がってればいいけど…これ以上のパワーはCVTだと限界ですね。
| 項目 | ノーマル | CRTD4 装着後 |
|---|---|---|
| 最高出力 | 178 PS | 223 PS |
| 最大トルク | 240 Nm | 295 Nm |
▶ レビュー全文はこちら(みんカラ)
▶ ホンダ ZR-V 1.5 用 CRTD4 はこちら
そして、こちらは先日イベントをさせて頂きましたGR Garage高辻様で取り付けて頂いたGRヤリスです。

その後HKSのスーパーターボマフラー、メタルキャタライザー、コールドエアインテーク、インタークーラー、SLD、GRパフォーマンスソフトウェアなど入れて良い設定のところで走っている
とのご連絡頂きまして、プログラム書き換えの必要はありますか?との質問を受けました。
トヨタのガソリンターボエンジンはセンサーが非常に敏感で、出力が出過ぎると下記の警告が出る場合はございます。

この警告はエンジンチェックランプの手前の軽いもので、エンジンを掛け直すと消えます。設定を落とせば出なくなるのですが、そもそも出ないようにするにはBOXのプログラムの書き換えが必要です。Bluetoothモデルならアプリ経由で遠隔で書換えができるので、そのほど手間ではありません。GRヤリスのようにどんどんカスタムしていけば、出る可能性はございますが、対応プログラムがあるのでご安心ください😊5年間の保証期間内であれば無償で対応させて頂きます。
一緒にパーツのお写真も送って頂いた所、とてもカッコよかったのでブログで紹介を依頼し、快諾頂きました。🙇♂️





速そうですね😎
こういうカスタムしていける車は自分色になってより愛着が湧きますよね😉
以上、3台のご紹介でした。
ブログ用のレビュー募集しておりますので、ぜひみなさまレビューご連絡ください。ささやかながらステッカーをプレゼントさせて頂きます。